【第345話】2026年10月ミニ株で無限ナンピン投資(通算利益+281,593円)

へたっぴです。

仕事なプライベートでAIを使うようになり、大きくいろんなやり方が変わりました。

ブログでもアイキャッチ画像はAIを使うようになりました。

文章もAIを使って下書きするようになりましたが、僕の文章ではなく、読んでいて気持ちが悪いので結局はめちゃくちゃ校正するはめになるので、ブログ作成がそんなに効率的になった感じはしないです。

相場を詳しくみないし、分析もしないので、これまでダラダラと僕の感想ばかりを書いていましたが、せっかくなのでAIに情勢・持ち株を分析してもらった結果に僕の感想を加味しながらブログ記事を作成していくことにしました。

2026年売買履歴

2026年の売買履歴です。

8月、9月は購入銘柄はなく、前回購入したのが7月なので3か月ぶりです。

10月になり日経平均7万円に回復し、しばらく買い場がなさそうかなと思っていましたが、中旬になり急落したので2銘柄(アンドエスティHD、バルカー)を買い増ししました。

この2銘柄にした理由は特になく、ちょっと増やしておこうかなぁくらいの感覚です。

<買い増しの方針>

・無限ナンピンなので凹んでいる銘柄を買い増しするというのが基本

  なのですが凹んでいる会社ばかり買うと業績があまり良くなさそうな銘柄の比率が増えてしまいます。

・たまには上がっている銘柄も分散して購入する

・ideco運用によるの税金の還付金(7.9万円/年)+株の配当金(8000円/年)が年間の購入上限金額

購入銘柄

約定日銘柄約定数量投資額ナンピン回数
2026/3/5高橋カーテンウォール工業4¥2,2844
2026/3/5アンドエスティHD1¥2,9462
2026/3/5エスペック1¥3,5602
2026/4/27積水化学3¥7,2603
2026/4/27三菱HCキャピタル4¥5,6202
2026/4/27洋缶HD3¥9,5881
2026/6/9JT2¥12,2004
2026/6/27三菱HCキャピタル3¥3,9754
2026/6/27eBASE10¥4,0403
2026/7/27ヤプリ3¥2,3525
2026/10/23アンドエスティHD1¥3,1003
2026/10/23バルカー2¥1,9224
合計47¥58,847

 

もっとも、最近は買い増しのペースも落ち着いています。

相場が大きく動いているからといって、無理に売買する必要はありません。

焦らず、少しずつ、です。

売却銘柄

取得日銘柄売却額投資金額

売却銘柄はないです。

原則、売らない方針ですがたまの例外はあります。

2026.10月運用状況

現在の状況はこんな感じです。

入金額¥625,540(¥427,000はiDeCoの還付金)
株式評価額¥510,510
現金¥396,323
資産合計¥907,133
利益額¥281,593(配当金34,492円、売却益26,145円、含み益220,956円)

 9月の集計では、資産合計が920,923円、利益額が295,383円でした。

それと比較すると、10月は資産合計が13,790円減少しています。

日経平均が月の後半に大きく下落したこともあり、僕のミニ株ファンドも前月より資産が減少しました。

ただ、利益はまだ28万円以上あります。

もちろん、これまでの利益があるからといって、今後も必ず利益が出るわけではないです。

利益のほとんどは含み益でしかないので、〇〇ショックで簡単に吹き飛びます。

昔から見れば株価はめちゃくちゃ高いので落ち着くところに落ち着くと思っています。

でも、海外勢から見れば日本株激安!ということで、やっぱり下がらないかな??

 日本株は10月前半の高値から急落

10月の日本株相場は、前半と後半でまったく違う相場になりました。

日経平均は10月6日に70,683円で取引を終え、一時は7万円を超える水準まで上昇しました。

ところが、その後は下落基調となり、10月23日の終値は62,693円。

わずか数週間で、かなり大きな調整が入ったことになります。

ここまで急激に上がった相場なので、利益確定の売りが出ること自体は不思議ではありません。

また、米国のハイテク企業の決算をきっかけに、AI関連投資への期待や警戒が改めて意識されたことも、相場の変動を大きくした要因の一つと考えられます。

日経平均は一部の値がさ株の影響を受けやすい(もはやユニクロ指数とも呼ばれています)ため、指数が大きく下がったからといって、すべての銘柄が同じように下落しているわけではありません。

実際、僕の保有株を見ても、上昇している銘柄もあれば、下落している銘柄もあります。

当たり前のことですが日経平均が上がっているから自分の保有株も上がる、というわけではないです。

指数の上昇だけを見ていると、日本株全体が絶好調に見えますが、実際に保有している銘柄の株価を確認すると、なかなか厳しい状況が続いているものもあります。

逆に、日経平均が下落している局面でも、しっかり値上がりしている銘柄もあります。

40銘柄近くに分散していると、こうした違いがよくわかります。

一つ言えることはグロース株はなかなか上がらんなぁということですかね。

保有株の値動き

10月の保有株の状況は以下の通りです。

index市場区分名称投資額評価額騰落率ナンピン回数
1GRメディネット¥2,340¥99042.30%3
2GRヤプリ¥10,076¥5,27152.30%4
3GRココナラ¥8,809¥4,29848.80%4
4GRトライアイズ¥4,620¥14,760319.50%3
5GRアクシージア¥5,655¥2,45643.40%4
6GRメタリアル¥6,976¥1,85626.60%4
7GRACSL¥3,972¥3,12978.80%3
8GRエヌ・ピー・シー¥6,230¥6,470103.90%1
9ST高橋カーテンウォール工業¥9,052¥9,584105.90%5
10STヒップ¥3,530¥6,915195.90%3
11STCDS¥6,656¥6,968104.70%3
12ST日本サード・パーティ¥3,550¥7,500211.30%3
13STオーウィル¥3,330¥9,720291.90%3
14ST日本インシュレーション¥7,556¥7,728102.30%5
15STA&AM¥5,419¥7,265134.10%3
16ST兼松エンジニアリング¥4,030¥4,707116.80%3
17STサノヤスホールディングス¥3,720¥9,360251.60%1
18ST日本精機¥6,336¥14,010221.10%4
19ST助川電気工業¥2,076¥12,810617.10%1
20STトレイダーズホールディングス¥5,868¥23,238396.00%3
21STあかつき本社¥6,289¥10,602168.60%5
22STシーラホールディングス¥10,328¥4,69045.40%6
23PRアルトナー¥5,290¥9,420178.10%4
24PR不二製油¥7,440¥13,608182.90%3
25PRアンドエスティHD¥10,390¥12,680122.00%4
26PR日本たばこ産業¥18,170¥37,695207.50%4
27PRケンコーマヨネーズ¥5,976¥8,428141.00%3
28PReBASE¥7,056¥6,42691.10%3
29PR積水化学¥16,156¥18,106112.10%4
30PR洋缶HD¥12,318¥22,415182.00%2
31PRLIXIL¥10,047¥10,239101.90%3
32PRエスペック¥8,982¥18,000200.40%3
33PRゆうちょ銀行¥10,307¥32,577316.10%5
34PRキヤノン¥9,076¥19,564215.60%4
35PRバルカー¥2,048¥6,250305.20%1
36PR三菱UFJFG¥5,140¥26,360512.80%4
37PR三井住友FG¥10,572¥31,140294.60%2
38PRみずほFG¥10,385¥44,880432.20%5
39PR三菱HCキャピタル¥13,783¥18,396133.50%4
株式合計¥289,554¥510,510176.30%

相変わらず、銘柄によって値動きはさまざまです。

大きく上昇した銘柄

9月と10月の運用実績を比較すると、目立って上昇している銘柄もあります。

銘柄9月の評価額10月の評価額
トライアイズ8,085円10,635円
助川電気工業12,750円15,480円
日本精機14,340円16,878円
サノヤスホールディングス9,150円10,920円
トレイダーズホールディングス22,356円25,344円

特に目を引くのはトライアイズです。

9月の集計時点は8,085円だった評価額が、今回の集計では10,635円になっています。

小さな金額で投資しているので、金額そのものは大きくありません。しかし、ミニ株であっても株価が上昇すれば、しっかり利益につながります。

助川電気工業や日本精機も、評価額が増えています。

一方で、こうした銘柄が今後も上昇を続けるとは限りません。

値上がりした銘柄を見ていると、もっと買っておけばよかったと思うこともあります。

でも、それを言い始めるとキリがありません。

購入時点では、将来どこまで上がるかなんてわからないのですから。

僕の場合は、少額で分散して買い続けることで、こうした値上がり銘柄をいくつか保有できていれば十分です。

下落している銘柄もある

一方で、評価額が減少している銘柄もあります。

銘柄9月の評価額10月の評価額
アクシージア2,792円2,400円
ACSL4,632円4,194円
洋缶HD24,900円22,680円
アダストリア10,305円9,390円
LIXIL11,379円10,380円
積水化学19,005円17,475.5円

上昇している銘柄がある一方で、下落している銘柄もある。

当然のことですが、これが分散投資の実態ですね。

僕の投資方針は、基本的に長期保有です。

しかも無限ナンピンなので急落したからということで売却するつもりはないし、むしろ急落は買い増しです。

もちろん、個別企業の業績悪化や経営上の問題など、株価下落の背景によっては考え方を変える必要がありますが、僕は個々の銘柄について細かく分析して売買するスタイルではありません。

たまにやると面白いのですが、日常的にやると面倒くさいし。

少額ずつ購入し、配当を再投資しながら、長い時間をかけて運用する。

その方針で続けています。

金融株はどうなった?

僕の保有株には、三菱UFJフィナンシャル・グループ、三井住友フィナンシャルグループ、みずほフィナンシャルグループといった銀行株もあります。

これらは、配当を受け取りながら長期保有する銘柄としても意識しています。

ただし、10月のように相場全体が不安定になると、金融株も無条件に安心できるわけではありません。

金利の動向や景気の見通し、金融市場全体のリスク回避姿勢など、さまざまな要因で株価は変動します。

銀行株だから必ず上がる、高配当株だから下がりにくい、ということはありません。

それでも、僕の保有株全体を見れば、成長株だけでなく、金融株や配当を期待できる銘柄も持っています。

結果的に、投資先が分散されていることは、運用を続けるうえでの安心材料になっています。

もちろん、銘柄数が多ければ必ずリスクが小さくなるわけではありません。同じような要因で値下がりする銘柄を多く持っていれば、まとめて下落することもあります。

それでも、特定の1銘柄に資金を集中させないことは大事なはず・・・です。 

株とギャンブルは同じ(僕の考えの根幹なのでずっと載せます)

株の世界はよくわからないので、今の情勢で7万円行きそうなのであれば、やっぱりよくわからない理由で日経平均10万行くかもしれないです。

期待してないのに超長期目線が運用方針って・・・矛盾はさておき将来はどうなるかなんて皆目見当もつきません。

つまりギャンブルです。

投資とギャンブルは違うという意見が多いですが、自分が勤めもしない会社の状況、時代の流れなんて普通はわからないのでほとんど運任せじゃ?と思うわけです。

決算書読んだって、現場の最前線の雰囲気なんてわかりません。

いろんな情報を検討しながら、どの馬(会社)に賭ける(投資する)という行為は本質的には同じだと思っています。

株の場合、

①レース中であっても疾走状況を見ながら購入できる

②ゴールを自分で決めることができる

ということが競馬と違うくらいです。

僕にとっては100万円の遊びです。

これからも矛盾をはらみながらも適当に気楽にゆるゆるで遊びます。

 ミニ株ヒートマップ

Excelで保有銘柄のヒートマップを作り、銘柄ごとの評価額や増減率を確認しています。

40銘柄近くも保有していると、一つ一つの値動きを覚えていられません。

そもそも、僕は毎日チャートをチェックしているわけでもありません。

だからこそ、ヒートマップのように一覧で状況を把握できるものは便利です。

どの銘柄が大きく値上がりしているのか。

どの銘柄が含み損になっているのか。

こうした情報を視覚的に確認できます。

大きく下がった銘柄を見れば、買い増ししたくなります。

逆に、大きく上がった銘柄を見ると、利益確定したくなることもあります。

でも、そうした気分だけで売買していると、結局は相場に振り回されてしまいます。

僕の場合、ヒートマップは売買の指示を出すためのものというより、現在の状況を把握するためのものです。

もちろん、赤くなった銘柄を何も考えずに買い増せばよいというわけでもありませんが。

「おかねまみれ」さんの以下の記事を参考に作ってます。

 少しVBAの部分をイジって、

・プラスの銘柄は増加割合に応じて5%刻みで水色~緑色に変化。

・マイナスの銘柄は減少割合に応じて5%刻みで黄色~赤に変化。

するように作ってます。

ゴールするころには全部緑色になるといいですねぇ。

赤が増えても買い増しのチャンスと思って気にしません!!

 

2026.10.23時点での状況です。

4年前と大違いなのがひと目でわかります。

上に書いたようにプライム銘柄とグロース銘柄で明暗がくっきりと分かれます。

2022.4.15時点の状況です。

 

配当金

ミニ株なので、一つの銘柄から受け取る配当金は数円から数百円程度です。

それでも、保有銘柄が増えてくると、少しずつ配当金も積み上がってきます。

2021年は1920円の配当だったのが2025年には8,800円になりました。

受け取った配当金は全額再投資します。

これがミニ株投資の好きなところです。

まとまった配当金がなくても、少額で株を購入できるため、配当金を再投資するハードルが低いです。

通常の株式投資では、数千円、数万円の配当金を受け取っても、普通は再投資できません。

ミニ株なら、数千円あればほとんどの銘柄が購入できるので、新しい銘柄を購入したり、保有株を買い増したりできます。

金額は小さくても、配当金を再び投資に回すことで、少しずつ運用の規模を大きくできるので本当の意味での複利運用が可能です。

もちろん、配当金が将来も同じように支払われる保証はありません。

減配や無配になることもありますし、配当以上に株価が下落する可能性もあります。

それでも、値上がり益だけを期待するのではなく、配当金も受け取りながら運用できることは、ミニ株の大きな利点と思います。

 

常々思うのですが、配当金のお知らせ、決算情報が郵送で年2回届きます。

僕の場合年間80通くらい。

送料と配当金が同じくらいの場合もあるので、なんだかなぁと感じます。

郵送ではなく、メールで来ればいいのに。

もちろん、郵送料は配当金に上乗せで。

特にミニ株所有者は配当金が倍になった感覚になるし、紙代・印刷費など諸経費の節約になる、ゴミにならなくて済む。

みんなwin-winなのですが、法律上ダメなんでしょうね。

配当金を含めた騰落率

下の図は『これまでの配当金の総額』と『株の評価額に配当金を含めた騰落率』を表したものです。

濃い緑でタイルの大きさが大きいものがインカムゲインとキャピタルゲインに優れている銘柄ということを示しています。

株式投資の成績を確認するとき、株価の値上がりだけで判断できないと思います。保有株から受け取った配当金も、投資の成果の一部だからです。

例えば、株価が購入時よりあまり上昇していない銘柄でも、配当金を受け取っていれば、配当を含めた実質的なリターンは株価だけで見た場合より良くなります。

もちろん、配当金を受け取ったからといって、株価下落の損失がなくなるわけではありません。

それでも、長期間保有している銘柄では、配当金の積み重ねが無視できない金額になってきます。

僕の場合は、配当金を使わずに再投資する方針なので、配当金も次の投資につながります。

株価の値動きを細かく追いかけるのが苦手な人にとっても、配当金を受け取りながら長く保有するという考え方は、一つの選択肢だと思います。

まぁ今の相場なら何を買っても良かったかもしれません。

ちなみにナンピンするときに、配当は少し気にしていますが、ナンピン対象となるような下落した銘柄は、そもそも下落する理由があり、配当できるほどの利益、将来性が少ないので配当増額など期待できるような銘柄ではないです。

ここでも矛盾が。。。

 どれも緑色になってきたので、そろそろ色の濃淡の基準を変えた方が良さげですが手を付けられていません。

ミニ株無限ナンピンの運用方針

当たり前ですが運用方針はそんなに変えることはないので、ブログの最後に書く(貼り付ける?)ことにしました(大きく路線変更するようなことがあれば初めに書きます)。

 運用銘柄、購入・利確のタイミング等は適当です完全に気分しだいですがいくつか方針は決めてます。

・iDeCoの還付金を原資とする

・無限ナンピンする

・配当は全額再投資

・損切りは最後の最後までしない

開始当初は20万円を原資としていましたが、その後は全てiDeCoの還付金を追加して原資としています。

なので、元金を下回ってもidecoによる利益が削られたたけで、資金自体としてはほぼノーダメージということになります。

 購入する銘柄は高配当だったり、成長重視だったり、低PBRだったり、なんか面白そうだったり、要するに適当です。

ファンダメンタル的なものはほぼ調べません。

さらに無限ナンピンなので購入後に下落したら追加購入してます。

よく言えばドルコスト平均法によるつみたて投資、悪く言えばナンピン。

分散して投資するということで、本質的にやっていることは同じです。

投資したときに下落していれば単なるナンピンです。

『下手なナンピンスカンピン』という格言があるように、ナンピンは悪手のイメージが強いです。

一般的なナンピンの場合、ナンピンする回数が2~3回しかないイメージがあるからかもしれません。

普通はそんなに資金ないですからね。

ナンピンも繰り返せば王道のつみたて投資になります。

ミニ株なら1回の購入量は数百円からなのでナンピンの繰り返しが可能です。

SBI証券なら購入手数料はかかりません。

 配当は全額投資です。

複利が使えます。

ミニ株の最大のメリットです。

普通の株式投資では複利運用はかなりの資産を持っていないと無理です。

100万円運用して3%の配当、つまり3万円の配当金をもらったとして、配当金で自分の買いたい銘柄買えますか?

買えませんよね。

ミニ株なら10万円運用して3%の配当、つまり3000円の配当金をもらった場合、よほどの値がさ株じゃない限り、ほとんどの銘柄を買えます。

複利運用のハードルが極めて低いです。

低額でも複利運用が可能なことってミニ株の最大のメリットだと思います。

この方法が必ず成功するとは思っていません。

購入金額を下回った銘柄もたくさんあり、1/3くらいの値段になってしまった銘柄もあります。

ただ、僕にとっては、相場の短期的な動きを予測して売買するよりも、無理のない範囲で少しずつ投資を続ける方が性に合っています。

10月は日経平均が大きく下落しました。

資産合計も前月より減少しました。

それでも、今のところ運用方針を変更するつもりはありません。

株価が上がればうれしい。

下がれば買い増しの機会を考える。

そして、配当金が入れば再投資する。

そんなゆるい運用を、これからも続けていきます。

もちろん、株価が下がり続ければ、資産が大きく減少する可能性もあります。

そのリスクを理解したうえで、無理のない金額で長く続けることが大切だと思っています。

 

 

へたっぴ
今日もここまで読んでいただきありがとうございます。時々ぽちっとしてくれると嬉しいです!!

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